親戚の引越し

いとこの引越しを手伝いにいった。
子供ができてから物がたくさんになったから引っ越すということで
そんなに家から遠くなかったので、ちょうどあいていたしいいよってことになっていくことになった。

家具の移動なんかは、引越し屋さんに頼むということで、
段ボールの片づけなんかといろいろな作業が私の仕事。

初めての引越し

大学3年の春、私は大学近くにアパートを借り一人暮らしを始めることにした。

親元をはなれ、自分ひとりで生きていける力をつけるため頭金なども全て自分で賄い、
自立した生活を送ってやろうと意気込んだものだ。


大変だけど楽しい引越し

引越しは大変ですが楽しみでもあります。
主人の転勤で、結婚して10年の私はすでに3度の引越しを経験しています。

転勤のために引越すので会社から補助が出ます。
月々の家賃補助加えて、その地域で決められている敷金礼金などもきちんと出してくれる会社なので助かります。

毎年恒例の引越し

我が家は毎年引越しをしています。
転勤族なので引越しが欠かせないのです。
子供も大変ですが、私も毎回の引越し準備がとても大変です。

それにせっかく仲良くなれた、ご近所さんともお別れしなくてはいけません。
これは毎回とても寂しいものです。

人生初の引越し


人生初の引越しは、私が中学生になりたての頃自宅を新築した時の事でした。

自宅を建てた大工というのが父の叔父で、本家を建てるんだからと予算や時間を大幅にオーバー、建設予定は半年のはずだったのにそれ以上の9ヶ月もの時間がかかるという、
ちょっとしたごたごたや、自宅脇にある狭い仮住まいの中で始めて親のケンカを目の当たりにするというハプニングもありながらも、無事引越し当日を迎えたのです。


引越し前にする事と業者選び

引越しといえば引越し業者、引越し準備以外にも、現在住んでいる住民への挨拶も必要ですし不用品も処分しなければいけません。

引越しの際はできるだけ荷物は少ないほうが良いので不要な物やいつか使うだろうと思って残している物は良い機会ですので、全部処分してください。

いつか使うという物は大抵使わない事が多く、あるだけ邪魔ですし、売ったお金を引越し代金に当てればお得ですので、リサイクルショップやオークションなどで早めの内に売っておいて、引越し準備の時にゴミが出ないようにしましょう。

不用品処分が終わったら引越し業者を選ぶ作業です。
独身であれば1ヵ月前くらいから、家族であれば2ヶ月前くらいから業者を決めていれば焦ることなく荷物を準備する事ができます。

インターネットで見積もりをしてもらい、自分にあった業者を選んでください。
最近の引越し業者は清潔な雰囲気で重いものも丁寧に梱包し運んでくれるので家族単位で引越しするのであれば業者利用の方が良いです。

個人で荷物が少ない場合は友人や家族に協力してもらい車で荷物を運ぶのも良いでしょう。
引越しは一大イベントですので、ダラダラと先延ばしにせず早め早めに取りかかってください。